闘う男のインタビュー

初の転職で「めちゃめちゃ楽しい」と実感!
勤続15年の前職から、初めての転職で飛び込んだ「夜の業界」。そこには風通しの良い、チームで目標を追いかける温かな環境が待っていました!
すぐ舐めたくて学園~舐めたくてグループ立川校~ / 田沢
田沢さん(店舗スタッフ)

すぐ舐めたくて学園~舐めたくてグループ立川校~

立川 デリヘル

Interview 2026.04.17

法人経営のグループによるデリヘル『すぐ舐めたくて学園~舐めたくてグループ立川校~』で、店舗スタッフの田沢さんにお話を伺いました。

「朝が苦手」という動機から始まった、新しい挑戦

『すぐ舐めたくて学園~舐めたくてグループ立川校~』の田沢です。2025年9月に入社したので、現在約8ヵ月目くらいです。この業界は完全未経験で、それまでは15年ほどレジャー施設で接客業をしていました。

転職を考えた際、自分の中で一番大きな条件だったのが「深夜帯で働けること」です。朝・昼・晩とあらゆる時間帯で働いた経験がありますが、恥ずかしながら朝が苦手で、生活リズムとして自分には夜が向いていると感じたんです。

そこで【俺の風】のような求人サイトを色々見て仕事を探しました。家から近い立川エリアで探していて、この「舐めたくてグループ」の求人が目に留まったんです。全くの異業界でしたが、「新しいことにチャレンジしよう」という気持ちで一歩を踏み出しました。

数あるお店の中で『すぐ舐めたくて学園~舐めたくてグループ立川校~』を選んだのは、給与面や福利厚生の充実だけでなく、お店全体の年齢層が自分に合いそうだったからです。

前職のレジャー施設では、10代や20代の若いアルバイトスタッフが多い環境で、正社員として勤めていたので。例えば人妻系のようにキャストさんが自分よりも年上の現場よりは、ここのように世代が近いほうが、コミュニケーションが取りやすいかなと思いました。

「利用した経験」がハードルを下げ、「怖さ」は入社後に一変

風俗に対しては、20代前半のころに客として利用した経験があったので、業界そのものに抵抗感はありませんでした。ただ、働く側となると「何をさせられるんだろう」という漠然とした怖さは、面接で店舗を訪れる瞬間まで正直ありました。

入ってみたらその不安はすぐになくなりました。ここはグループ全体の雰囲気も良く、働いているのは「いい人」ばかりです。飾る必要もなく、自然体で受け入れてもらえたのは嬉しい驚きでした。

環境の良さに加え、もう一つ安心材料になったのが、明確な評価制度です。前職では、頑張りが見えにくい評価体制に少し不満を感じていた時期もありました。けれどここでは、求人に「年2回の昇給システム」と「明確なチェックシート」があることが記されていました。

「何ができれば評価されるのか」が可視化されているのは、働く側にとって大きなモチベーションになります。現在の月給はまだ30万円くらいですが、自分の頑張り次第でさらに上を目指せると思っています。

また、この業界では珍しく社会保険が完備されている点も、会社としての信頼感と安心感に繋がりました。

未経験を支える、深夜でも繋がれるチームの絆

現在は夜のシフトを中心に、18時〜翌朝6時までの間で、8-9時間勤務しています。シフト制ですが、休みの希望がある場合は事前に申請することもできます。基本は日勤か夜勤かですが、責任者の方がそれぞれの希望を聞いて調整してくれるので、ある程度柔軟なシフトも可能なのは大きなメリットです。

入社1ヵ月目は、求人媒体の管理や電話対応など、基礎を覚えることから始まりました。初めての業界で失敗し、悔しい思いもたくさんしましたが、上司のフォローには本当に救われています。

職場の雰囲気は本当に良いんですよ。業務中、どうしても自分一人で判断できないことも出てきて、深夜2時に連絡をするのは気が引けるのですが、上司は「わからない時は聞いてくれ」と言ってくれました。実際に連絡をすると優しく教えてくれます。こうした関係性があるからこそ、未経験の私でも安心して業務に取り組むことができています。

キャストさんの成長が自分の喜び。チームで「数字」を追う面白さ

私が働く上で最も大切にしているのは「環境の良さ」や「働きやすさ」です。もちろん給料も大事ですが、日々のモチベーションをどう維持できるかが、長く続ける秘訣だと思っています。

この仕事で一番モチベーションが上がる瞬間は、やはり「数値」で成果が出たときですね。売上やサイトの閲覧数など、自分たちの頑張りがダイレクトに指標として表れます。もちろん自分一人の力ではなく、チーム全員で勝ち取った数字ですが、その目標を達成できたときは本当に嬉しいです。

また、キャストさんの存在も大きなやりがいです。売上に悩んでいる子に自分なりにレクチャーをし、それを実践してくれた結果、実際にお客様がついて売上が上がっていく。そんな風に、誰かの役に立てて喜んでもらえる姿を間近で見られるのが、この仕事をしていて本当に嬉しい瞬間です。

経営層の視点に触れ、自分の「成長スピード」に驚く毎日

現在は月に1回、店舗代表としてグループの全体会議に参加しています。以前の職場では、15年働いても経営陣と接点を持つことすらありませんでした。今は社長や役員の考えを直接聞き、自分の視野が広がっていくのを実感しています。

「自分がどう動くべきか」を高い視座で考えられる環境は、成長スピードが圧倒的に違います。前の会社にいた時よりも、今の方が確実に成長できていると思います。

「協調性」が何よりの武器。一歩ずつスキルを磨き、店長を目指す道

私は面接の際に、前職での経験や志望動機のほか、免許の有無といった基本的なことを聞かれました。ちなみに、免許はなくてもお給料に差はなく、仕事の幅が広がる「プラスアルファ」の要素という形だったので、身構える必要はないと思います。

これから一緒に働く仲間として向いているのは、何より「協調性」を大切にできる人ですね。この仕事は個人のプレーも大切ですが、スタッフ間の引き継ぎやチームでの連携が欠かせません。特に立川店はスタッフとキャストさんの待機場所が近いため、周囲と円滑にコミュニケーションが取れる方なら、きっと楽しく働けるはずです。

私自身、15年勤めた前職を離れて初めての転職でしたが、今は一歩ずつ新しいスキルを習得することに大きなやりがいを感じています。将来的には店長などの役職も目指したいですが、まずはこの1年、面接の仕方を学ぶなど、目の前の課題を一つずつクリアしていきたいです。そうした地道な積み重ねの先に、ステップアップできる環境があることが、今の私の大きなモチベーションになっています。

「まずは一歩」が未来を変える!

この業界に対して「怖そう」というイメージを持ち、一歩踏み出せずにいる方も多いかもしれません。私自身、求人サイトを見ながら悩み、実際に店舗のドアを叩くまで不安を感じていた一人でした。

だからこそ、今こうして取材を受けているのも、同じように悩んでいる誰かのきっかけになりたいと思ったからです。

実際に飛び込んでみた今、業界を変えたことに後悔は全くありません。もし迷っているなら、まずは入ってみて、実際の雰囲気を感じてみてください。自分に合うかどうかは、入ってみて初めてわかるものです。

『すぐ舐めたくて学園~舐めたくてグループ立川校~』は、社会保険完備ですし、一般の業界から来た私でも「働きやすい」と実感できる場所です。勇気を出して飛び込んでみれば、きっと想像以上に充実した毎日が待っているはずです。

新しいことに挑戦し、自分の成長を感じられる毎日で、本当にめちゃくちゃ楽しいですよ。ご連絡お待ちしています!

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