闘う男のインタビュー
- 山下さん(店舗スタッフ)
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八王子 デリヘル
Interview 2026.04.16
「怖い」イメージが覆された、スタッフの優しさとクリーンな環境
『八王子ペロンチョ学園』の山下です。出身は九州です。前職は7年ほど運送関係の仕事に従事していました。副業でのデリヘル送迎ドライバー経験を経て、1年2ヶ月前にここへ入社しています。現在は日中の時間帯を中心に、店舗スタッフとして内勤業務全般を担当しています。
転職のきっかけは、そのデリヘル店の方に「勤務態度も真面目だし、内勤をやってみないか」とお誘いいただいたからです。給料も良いイメージがありましたし、運送業を辞めて、風俗業界へ転職しようと思いました。せっかくなら九州を出たかったので、お誘いいただいたお店ではなく、東京で求人を探しました。
そのデリヘル店のスタッフの皆さんが優しくてあたたかかったので、業界に対するイメージは元々悪くなかったです。でも実際に転職するとなると、「福岡はいいけど東京は怖い人がいるんじゃないか」とか、「ブラックな環境じゃないか」という不安は少なからずありました。
そうした中で『八王子ペロンチョ学園』を選んだ理由は、場所の条件と、何より「一番クリーンそうだな」と感じたからです。実際に働いてみると、九州の時の良いイメージ通りで、むしろそれ以上に楽しい環境でした。以前耳にしたような「休みが月1回しかない」といった過酷な状況も、この『舐めたくてグループ』ではありません。
まずは「街を知る」ことから始める、研修の安心感
入社して最初の1ヶ月は、いきなり難しいことを任されるわけではありません。まずは送迎ドライバーとして、八王子のホテルや道、地理を覚えることからスタートします。
「街を覚えた」という自信がついてから、次のステップとして内勤の電話対応などを少しずつ学んでいく流れです。困ったことがあれば、スタッフ同士で細かく確認し合える関係性があります。1日の交代タイミングで業務内容をチェックし、間違っている点があればその都度指摘し合える環境なので、一歩ずつ着実に仕事を身につけていくことができます。
現在、スタッフは5名とドライバーさんでシフト制で回しています。年齢層は大学生から40代まで幅広く、29歳の私はちょうど中間くらいの年齢層です。八王子の店舗は本当に「人」が良く、この人たちと一緒に働いているからこそ、1年以上にわたって楽しく続けられているのだと感じています。
大切なのは「言葉選び」と「気遣い」
忙しくなる夜の時間帯(遅番)にスタッフのシフトが多いので、日中の時間帯は、基本的に一人で店舗を守るワンオペ運営をしています。そのため、複数の業務を並行して管理するタスク管理能力や、全体の状況を把握する力が自然と身につきました。
無理なシフトではないのですが、一緒に昼間入ってくれる人がいると嬉しいです。早番で出られる方のご応募大歓迎です。
業務の中で最も大切にしているのは、キャストさんへの対応です。キャストさんとは、業務サポートだけでなくたわいもない雑談をすることもあるのですが、言葉選びには細心の注意を払っています。
私たちの仕事のやりがいは、お店の女性たちがしっかりと稼げて、嬉しそうに帰っていく姿を見ることです。彼女たちが気持ちよく働けるよう、気遣いを持って接することを常に心がけています。
頑張りが給与に直結!昼職にはなかった「目に見える」手応え
現在は月給28万円ほどをいただいています。以前の昼職ではなかなか感じられなかった「頑張った分だけ、結果が目に見えて自分に返ってくる」という実感が、この仕事の大きな魅力です。
今後は、いつか店長をやってみたいという目標を持っています。稼ぎたいという意欲がある人にとって、『八王子ペロンチョ学園』は非常にやりがいのある場所です。
最初は不安やネガティブなイメージがあるかもしれませんが、ここには昼職にはない刺激や、温かい人間関係があります。気遣いができる人や、相手の気持ちがわかる方、そういった方にぜひ来てほしいです。
特に日中の時間帯に一緒に働ける仲間が増えるのを、楽しみに待っています。ぜひご応募ください。ご連絡お待ちしております。